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JTBボルネオ象里親プログラムに参加してボルネオ象保護活動を支援しませんか?

 

 

コタキナバルにいるボルネオ象はアジア象のなかでも一番小型の象です。

ボルネオ島北東部にだけ生息しているボルネオ象は、油ヤシのプランテーションの拡大によって住んでいる森を追われ、行き場がなくなって人間の住んでいる地域まで出てきてしまったり、親象とはぐれてしまうことも。

そんなボルネオ象たちを保護し、飼育する活動がサバ州野生生物局の管轄下で行われています。

JTBのツアー「ロッカウイーワイルドライフパークとランチ」で訪れるロッカウイーワイルドライフパークでも現在2頭の象が保護されています。

JTBでは2016年4月から、このボルネオ象保護の活動を支援するため、里親プログラムを立ち上げました。

里親プログラムに参加すると、保護しているボルネオ象に餌をあげたり、保護活動スタッフが飼育している姿を間近で見学することができます。参加した方には里親証明書をお渡しいたします。(1名につき1枚、名前入り)

里親プログラムは「ロッカウイーワイルドライフパークとランチ」のツアーにお申込みすると参加することができます。

里親プログラムの費用はひとりRM30。すべて保護活動に寄付されます。

あなたも里親プログラムに参加してボルネオ象保護活動を支援しませんか?

里親プログラム

「ロッカウイーワイルドライフパークとランチ」

ツアーはこちら(ロッカウィーワイルドライフパークとローカルランチ)